第1回 ブルースのススメ第2回 マイナーペンタトニックのススメ第3回 メジャーペンタトニックのススメ第4回 移調のススメ第5回 コピーのススメ第6回 エリッククラプトンスタイル第7回 フレディキングスタイル第8回 アルバートコリンズスタイル第9回 フレーズの分析


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はじめまして、鈴木と申します。

このページでは、

 ・アドリブに興味があり、これから取り組んでみたい

 ・今まで色々練習してきたけど、なかなか思い通りのアドリブが弾けない


 ・「スケールを覚えて、コード進行に適したスケールを弾いて・・・」といった
 小難しいことにうんざりしている


このような方に、
”どうすれば実践でカッコいいアドリブが弾けるようになるか?”について
お話したいと思います。

もしあなたが1つでも上記のものに当てはまるのでしたら、
とても参考になる話だと思います。




アドリブと聞くと
「スケール」「コード進行」のように難しく感じると思います。

もちろんそういう知識も大切ですが、
最初はもっと簡単に考えて、楽しく弾くべきです。

アドリブ初心者の方は難しく考えすぎるから
楽しさを覚える前に挫折してしまうのです。

”そんなこと言っても、スケールとか知らないと弾けないじゃないですか?”

こんな声が聞こえてきそうですので、
ここで僕がyoutubeにアップしている動画に対する
コメントの一部を紹介します。




このように、ほとんどの方が「わかりやすい」と言ってくれていますが、
正直言うと、この動画がわかりやすいのではありません。

巷にあるアドリブ教則が難し過ぎるのです。

僕は、アドリブは楽しく練習して、
何よりかっこ良く弾いてナンボだと思っています。

100種類のスケールを知っていようが、
上手く使いこなせなければ全く意味はありません。

ステージでは、数個のスケールだろうが
かっこ良く弾く人の勝ちなのです。




そこで、実践重視の初心者向けアドリブ講座を用意しました。

この講座の目的は

”アドリブ初心者が、どうすればカッコ良くアドリブを弾けるようになるか?”

この1点です。


音楽理論の本を読んでみても、

 ・仰っている意味がわかりません。
 ・それがわかったからって実際にどうやって活用すればいいの?
 ・こんなのいちいち全て覚えてられるかよ!


っていうのが正直なところだと思います。

僕もそうでしたから、その気持ちはよくわかります。

でも、実は難しい音楽理論がわからなくても、
楽しみながらアドリブを練習することはできるんです。

この講座では、僕が実際に行ってきた効果的なアドリブ練習法、
実際に生徒さんに教えて上達が感じられた方法を
動画や音源、TAB譜を使いながら紹介します。

完全無料ですので、
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ブルースアドリブ講座の内容とは?


当講座は、これから初めてアドリブを練習するような
アドリブ初心者向けに作られています。

既にある程度アドリブが弾けるような方には
少々物足りない内容になっているかもしれません。

さらに、この講座を読むだけで
すぐにアドリブが身に着くようなものではありません。

アドリブを習得するための「練習のコツ」を紹介する
目的で作られていますので、予めご了承ください。



 第1回 ブルースのススメ

もしかしたらあなたはブルースを聞いたことないかもしれませんが
アドリブの練習にはブルースが最適です。

ブルースの構成や、なぜブルースがアドリブ上達の最短の道なのかを、
ブルースを聞いたことがない人にもわかりやすく説明します。

おまけとして、アドリブ練習に最適な練習曲も紹介しています。

 第2回 マイナーペンタトニックのススメ

スケールと聞くだけで拒否反応を示す人も多いかもしれませんが、
アドリブには欠かせない基本スケール「マイナーペンタトニック」を
難しい理論などは抜きに、誰にでもわかりやすいように紹介します。

実際にマイナーペンタトニックスケールのフレーズを
音源とTAB譜面を使いながら解説していきます。

もちろん、具体的な使用方法なども伝授していきます。

 第3回 メジャーペンタトニックのススメ

マイナーを覚えたばかりなのに、もう次のスケール?

こう思うかもしれませんが、実はマイナーがわかれば
メジャーも同時に覚えたも同然なんですね。

マイナーとメジャーの密接な関係や、2つのスケールの違い、
活用方法などを紹介します。

今回も音源とTAB譜を用いてわかりやすく解説しています。


 第4回 移調のススメ

当講座ではAのKEYをメインにお話していきますが、
Aだけではなく、EやD、Gなど様々なKEYに対応できなければ
バッキングに合わせてアドリブ弾くことはできません。

そこで、簡単に12KEY全てに対応する方法を
動画を使って解説しています。


 第5回 コピーのススメ

楽しみながら上達する最適の方法が「コピー」です。
自分の好きな曲が弾けるようになるのは単純に楽しいですよね。

ただ、漠然とコピーをしているだけでは
アドリブという面から見ると効果的ではありません。

コピーすると同時にアドリブ力も同時に磨かれてしまう。
そんなコピー法とそのコツを解説しましょう。


 第6回 コピーからアドリブへ 〜エリッククラプトンスタイル〜 

ここでは、実際にエリッククラプトンの曲をコピーし、
それをアドリブに活かす方法をお話します。

かなり実践的ですぐにあなたのプレイに取り入れることができるので
ぜひ参考にしてください。


 第7回 コピーからアドリブへ 〜フレディキングスタイル〜

ここではフレディキングの曲をコピーし、
それを元にブルースソロを作ってみます。

コピーを通し、どのようにアドリブを身につけていくかを
体感できるでしょう。


 第8回 コピーからアドリブへ 〜アルバートコリンズスタイル〜

ここでは前回、前々回と同様に
アルバートコリンズの曲を題材にソロを作ってみます。

スタイルの違う3人のギタリストのプレイを取り入れることで、
幅広いブルースソロが弾けるようになるはずです。

 第9回 フレーズの分析

ここでは、僕が作ったオリジナルソロを
理論的、且つ実践的に解析します。

どのようなスケールを使って、
それをどう効果的にソロに組み込めばいいのか?

このようなことがわかるようになっています。



この講座でアドリブを身に付け、
自由自在に自分のプレイを披露できるギタリストになりましょう!

無料アドリブ講座の申し込みはこちらから↓

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最後までお読みいただき、ありがとうございます。
この講座があなたのアドリブ練習のお役に立てれば嬉しいです。


それでは、また講座でお会いしましょう!

                                
鈴木雄太